• 2015.04.26 Sunday
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ラギ宅へ ログ版
ヒュウガがラギウ宅…=俺の家でもあるナ;

に、来たハナシ。

代理背後がメールでやり取りシてたンだケド……

まとめ役の俺はチョイ出現率低下予定だカラ、まだ纏めてる途中ダ。

一応こっちが過去ログ全文

キッパリ分かりにくいカラ。とだけ言っとくゾ。
「…そろそろ着くゼ?」
ディスに案内され一行が歩くのは日の透ける森の道
舗装されているので楽に進める
暫く歩いた先には木造三階立ての家
大きすぎるでもなく
しかし全体的に縦長い形
ディスにそう言われ、娘の手を引いていたヒュウガはその木で出来た家を見上げた。
『三階建てかぁ…うちとは大違いだな〜…』
〈おー!ほんとだボロくないっ…!〉
『……』
娘の正直な感想に無言になりつつ、2人はディスに続く。

「コラコラ。ンな事言ってるト家に拗ねられるゾ?古い家ホド魂宿って強いンだカラナ(笑(頭ポン>ヒュー宅>ボロい>イズモ>(玄関ノックしばし待つ

〈Σそうなのか〜!じゃあウチも強いのかな……何度も修理しまくってるけど(明るく笑)〉
『い、イズモ〜、もう着いたんだからその話はストップ〜!』(なんだか情けなくなっている父/笑)

「ボロい言ってると拗ねるしナ?笑>修理
マァ厳密にはコレは俺の家じゃネェヨ(笑」
『…おかえりなさい。(鍵を開け笑むラギウ)……ようこそ、いらっしゃいましたヒュウガ殿、イズモ殿。(笑み一礼』

〈はわわ…じゃあもうボロ関係は言わないようにする…!〉
『お、ディスの持ち家じゃなかったのかー…(鍵が開いたのを見て視線戻し)っとと、ラギウさんお久しぶりだ♪今日はおじゃまさせてもらうなv』
〈おじゃまします、だー♪〉

「ん良い子ダナ?(笑み撫で)>イズモ
ラギウの家ダ。(笑
『貴方の家でもありますよ…?(笑み>ディス
どうぞ 。ちょうどお茶の用意が出来た所ですよ(笑み
(リビングへ案内(柔らかい内装(大きめのベビーベッドが置かれている

〈えへ〜、お兄ちゃんは良い人っ♪(激笑顔)〉
『お。でもラギウさんはああ言ってるぜ?(笑)』(イズモを連れて入室、ベビーベッドを覗きたくてそわそわする…が、まずは我慢)

「まァナ。(苦笑)>ラギウはこう言ってるのセリフに)
(……おや、 珍しいな 明日は槍が降るかな…?(ベビーベッドから 狐尾の女性が四人へ歩み寄る =ヒサメ)

〈槍っ!?鉄傘用意しなきゃかもっ…?〉(そのままの意味に受け取って慌てるイズモの横で)
『あ…もしかして話に聞くヒサメさん?わぉ!同じ狐ストだったのな♪』(嬉しげに笑み向け)
「そーゆー意味じゃねぇよ。」(笑)>イズモ
(初めまして。ディスのあいじ……
「コラ(半眼>ヒサメ」
(冗談だろう?(クスクス>ディス
妻のヒサメだ。よろしく(笑み
(ぴたっと止まって)〈……違うの?〉(きょとり)

『えへへ、仲睦まじいようで何よりvあ、俺はヒュウガでこっちが娘のイズモな♪よろしくだ』
〈よろしくだぞー♪〉(尻尾ぶんぶん)

「例えダ例え(笑>イズモ
(よろしく(笑み>ヒュウガ、イズモ
『ヒサメ、リェード達は……
(あぁ、さっき起きた。まだ眠いだろうが 機嫌は良いだろう。
僕はしばらく休むから ディス、後は任せた。
二人とも、ゆっくりしていってくれ。(笑み(階段を上がっていく
「了解 任さレタ(笑>ヒサメ

〈はわー…言葉は難しいんだなぁ…。Σヒサメさんお疲れさまだー♪…赤ちゃん見ても大丈夫…?〉(袖くいくい)
『ほらイズモ、まだ眠いって言ってたんだからしー』(人差し指立て)
〈Σほわっ…うん、しー…!〉
『(クスりと笑み)……大丈夫ですよ。こちらへどうぞ(ベビーベッドの方へ
〈やたーv〉(たたたっとベビーベッドへ駆けて行き、後ろからヒュウガもついて行く)

(小さな塊が三つ 寄り添うように
もごもごとしている
灰髪白肌の狼スト 黒髪白肌の狐スト 黒髪白肌の猫スト
(それを確認したイズモの目がキラキラ)
〈ちっさい…!!〉(開口一番呟き)
『おぉ…狼さんがユキの、狐さんがヒサメさんの、猫さんがラギウさんの…かな?』(ドキドキ)「セーカイ。(笑
ルディ リュイス リェードだ
(……灰髪白肌の狼ストな赤ん坊が覗き込むイズモとヒュウガを見上げる(ディスと同じ真紅の瞳猫の瞳孔

『ほっ…。間違ってたらどうしようかと思ったぜ(笑)三人ともよろしくなv(手軽く振り)』
(赤ん坊と目が合い)〈Σぉ…!(ディスを見)…!(また赤ん坊を見)……そっくりー!!(興奮)〉
(………じーっ(興味津々でイズモ見つめる
ちび狼ストのルディ
(後の二人はねむねむ…?黒髪白肌の猫スト、リェードが赤い瞳をくりくりさせて見上げ(こっちは普通の瞳

「そりゃァ俺の子供だしナ?(笑>イズモ撫で
〈お…ぉ……!〉(ふるふるとつつきたそう)
『あ、リェード君おはようだ〜v(手を揺らしてみる)』

〈う?Σいでん、ってやつかぁ…。……じゃあ私の子供も私に似るのかな?(首ひねり)〉

(リェード、目をまん丸にしてヒュウガ凝視
「難しい言葉知ってンなァ?>イズモ
『そうですね。きっと似ると思いますよ?(笑み
『うっ…可愛ッ……///』(凝視されて思わず尻尾がゆらゆら)
〈本はいっぱい読むからー♪(えへん)…Σほんとっ?じゃあ頑張って産むっv〉
『い、イズモはまだ早いからなー?』(不穏な発言に苦笑し)
(………((にこぉ(二人合わせ)
「気が気じゃネェナ?お父サン?(笑>ヒュー
『様子に(クスクス笑い

『ΣΣ////(何かに撃ち抜かれた)……早く三人目作ろう、うんっ…///』(その仕草はヒュウガに何かを決意させた模様)

『むー…ディスたちにもすぐこの気持ちがわかるはずっ…(笑)』(イズモを見やり)

「機嫌、良いな。(笑みリェード撫でルディ抱き上げ(ルディ、生後4ヶ月ほどなので首もすっかり座ってる。)
三人目ッテ…(笑)
……ミーノス だっけカ? ………あんま酷使シてやるなヨ?(エロ笑み

『こら、ディス?失礼ですよ?(リェード抱き上げようと手を伸ばし
(ぎゅぅ と 隣のリュイスに抱きつき(今は離れたく無いらしい
『……おや…わかりました(微笑>リェード

〈はぅ〜、私もだっこしてみたい…っ〉(ディスをじーっと見上げ)

『お?名前知って…、Σ……っ////ぎ、逆もありけりなんで大丈夫っ…?あははv///』(真っ赤でどうやら混乱している様子)

「…シてみるカ?(笑み(片膝ついて>イズモ

………いや まァ ソコで性活(のっと生活)の
カミングアウトもどうカト………(爆笑
うん 偶に逆になるナ
俺も襲われるシ(笑(肩ポン

〈わぁ!するする〜v(両手を前に伸ばして飛び跳ね)〉


『だ…だ…だってフォローが思いつかなかったっ…///(げほごほ)あ、ナイス漢字(笑)
(肩ぽんされ)……しかしまぁ、嫌では絶対ないという…(何)ディスも、だよな?(突然爽やかな笑み浮かべ)』<嫌ではない


「気をつけてナ?(抱き方指導?>イズモ
(抱きつくルディ(服を握る力強い

「あ〜……まァ…これが不思議と…ナァ?// 笑
だよナ? ラギウ?(笑
『はっはっは、ディス、子供の前ですよ?(笑顔

〈ん、うん、気…つけるー…!〉(抱くのに必死で物言いが辿々しく/背中とお尻に手を添え)

『だよなだよな?//うん、なんだ、…大切なのは新鮮さだv(妙に明るく笑い、イズモらの存在を思い出して)……こほん』(ごまかし)
〈……?〉(←ルディ抱いたまま普通にさっきから凝視していた)


「ソウソウ、マンネリ化は駄目ダゾ〜?(笑顔でルディとイズモ撫で
『ディス、何を教えているのですか?(笑顔
(…………(イズモの首の皮を指先でちみちみ摘み始めるルディ

〈おぅ!知ってるぞー♪何でも試してこそ、なんだよなもごっ〉(すごくさりげなくイズモの口を塞ぐ)
『ら、ラギウさん…決して俺が教えてるワケではないのでv』(なぜかフォロー)

〈Σわ、わひゃぅっ!?///〉(尻尾ごとぶわわっ)


『子供を侮ってはいけませんよ?いつ覗いてるかわかりませんから………(何故かディス見る>ヒュウガ
「……(視線クロール
(ちみちみちみちみ………(小さな尻尾がパタパタ

『………(覗いているどころじゃない出来事を思い出して固まっている)……(気を取り直してラギウさんと同じくディスを見る)』

〈う、ぅあ〜///だ、誰かー…っ〉(尻尾がのたうっている)


「…二人に見つめられてディス照れちゃう……☆(裏声/キモス)
ホラ、イズモがちみちみの被害にあってるゼ?(笑
『……誤魔化しても許しませんからね?(笑顔>ディス

(ちみちみちみちみ……♪(パタパタ

『(裏声に思わず噴き出して)ん?ちみちみ?…Σおぅ!なにかもどかしいことに!(笑)』

〈あぅみゃー…ッ///〉(真っ赤で奇声上げながら三人に目で訴えている)

「生まれて 暫くシた時一緒に寝てるトよくヤられたナァ……一晩中(笑>ちみちみ
『ルディ、イズモ殿が困っていますよ?(クスクス

(…………♪(ちみちみちみちみ

『ひ、一晩中……でもそれが我が子なら嬉しかったりするんだよな?イズモにゃよくかじられた(笑)』

〈は、わわ〜っ///ら…ラギウさん〜〜〉(一番助けてくれそうな人と判断)


「不思議だよナァ…(深く同意>我が子なら

『ルディ、こちらへ(抱き上げ

(………(きらきらした目でイズモ見つめ

『やっぱり血かなぁ、なんでも許したくなる…(笑)』

〈は…はふぁ〜…(解放されて安堵し)ま…また今度だからな?な〜?〉(きらきら瞳につい笑み浮かべ)

「甘やかすノは駄目なんだケドナ…(笑)

『……(クスクス笑いルディをベッドへ

『ん、やっぱ教育はしっかりだもんな…この子らにはまだ早そうだけれど(笑)』

〈はう、ちみられたトコがひりひり〜〉(ヒュウガの腕に掴まり)


「確かに。流石にこの年じゃァナ(笑>教育
大丈夫カ?(笑>よしよし>イズモ

『まあ3歳までは大事な時期だし…愛情だけ注ぎまくっておくか(笑)』
〈む〜、ディスお兄ちゃん助けてくんなかった〜〉(撫でられながらぷくー)

「駄目な事スりゃその時叱れば良いシナ?(笑>ルディ撫で
(…………(もぞもぞ三人でまた寄り添い
「コラコラ、何でも他人頼りじゃ駄目だゼ?
時には自分で乗り切らないとナ?(笑>イズモ

『何事も本人が覚えてる間に、だな(頷きつつ笑)』
〈うゅ…そだな、立派な女帝さんになるにはちみちみの一回や二回っ…〉(何か違うが至って本気な様子)


「大きくなったら忘れてるだろうケド、ナ(笑>ヒュー

ソーソ♪ (違うまま進ませる駄目な大人の例>イズモ

『三人共 お茶が入りましたよ 如何ですか?(笑み

『や、覚えてるかもだぜ?三つ子の魂百までだし(笑)…あれ?三つ児?』(首ひねり←情報が甘い)

〈おー!じゃあ頑張ろー♪(片手上げやる気満々)…う?お茶?〉
『わわ、お構いなく〜』(イズモ連れて近づき)

「あってるぜ?>三つ子の魂百までも」

『そうですか?クッキーもあるのですが…(美味しそうに並ぶ色々なクッキー』

『あってたか?はわ、それなら安心〜(笑)』

〈Σクッキーーっ!!〉(瞳が有り得ない程キラキラ)
『………!!』(まったく娘と同じ表情)
「流石親子ダナ(笑

『沢山ありますから どうぞ(笑み(椅子薦め

『(ハッと我に返って)い、イズモが俺に似てるというか、俺がイズモに似てる気がする…(笑/こほん)』
〈赤ちゃん達もおっきくなったらディスお兄ちゃんに似るのかなぁ…Σあ!いただきますだっ♪〉(椅子に素早く座って一枚失敬)
「…ややこしいナ 笑>ヒュー
……どうかナ 男は母親に似るっつーケド(笑

『(ニコニコ笑い 全員分の紅茶淹れ

『俺も思った…(笑)<ややこしい』
〈じゃあ…どっちに似てもみーんな美人さんだ♪〉(言いながら笑顔でクッキーはみはみ)
「(頬かき笑い)>美人さんのセリフに
お前も食えヨ?>ヒュー

『おっとっと、そうだな…じゃあいただきます♪』(何気に2枚目同時食い)
〈お兄ちゃん達は食べないの?(きょと)んと、すごく美味しいぞv〉
「応、もらう貰ウ 笑(実は客が食べるまで待ってた←
『ヒサメも呼びましょうか…
「イヤ 多分そろそろ……

<随分…美味しそうだな。(笑み(降りてきた

〈ヒサメさん数分ぶりだぞー♪赤ちゃん可愛かった!…ちみられたけれど(笑)〉
『えへへ、いただいてるぜv』(カップ持ちながら会釈)
<あぁ好きに食べてくれ(笑み)>二人
…やられたか(笑>ちみちみ
「ヒサメも食うカ?
<もらう。(座り(ラギから紅茶受け取る

〈ちみちみ…あのクセが大人になっても残ってたらすごそうだー…って感じだった!(笑)〉


<小さい頃のユキも同じだったそうだよ。(笑
「……たまにサレル…(げんなり

〈おー!また遺伝いでーん♪〉(相似を見つけてはしゃぎ)
『ん?そういえばそのユキは?』(クッキーくわえたままきょろきょろ)<ハシェルと狩りに出ているよ。
『捌く時間も要りますから 朝から出かけているんですよ(笑み
『ハシェルさんとかぁ……そんなラギウさんの奥方にも会いたかったなぁ(笑)』(旅団にて見かけたっきり)
〈おー…お家で捌いてるの??〉(捌くの意味は理解しつつ聞き)
「普段はその場で捌くケド、家で捌く方が多いナ(キッチン示し>イズモ
『よろしければ夕食も食べて行かれますか?(笑み>二人
〈(キッチン見やり)なんか…カッコいい…!!〉(イズモ内のカッコいい女性像に符合した模様)
『Σ夕食っ?い…いいのかな、そこまでしてもらって…(笑)』
『もちろんですよ(笑み)>ヒュウガ>夕食
あのディスがっ あのディスが連れてきたご友人……ッ。(なんか感情こもってます
<…やはり槍が降るかもしれないな 笑
「………………オマエらおちょくってるダロ……(半眼

『ラギウさん…思っていた以上に面白い人っ…!(笑)夕食の際はお手伝いさせてくれよなv』
〈ディスお兄ちゃんはあまり人を呼ばないのか?〉(目ぱちくり←意外だった様子)

『では お願いできますか?(笑み>ヒュウガ
はい。なにせディスは……>イズモ

「あ゛〜… チョイ準備シて来る(よからぬ雰囲気に外へ退場← 笑

『ディスは、他人を信用していませんから。家に連れてきた事は普段の彼から考えても、すごい事なんですよ?(クスクス笑

『おぅ♪なんでも任せてくれよな〜v(握り拳作り)……お?おぉ…』(笑み浮かべてディス見送り/笑)
〈Σふわ…それ凄く嬉しいことだよなっ?パパ!〉(満面の笑み)
『いや、凄く凄く凄く嬉しいことだ♪』(グッ)
<(ディスの様子に笑
『これからも彼をよろしくお願いします(笑み礼

「(外で水につけ砥石もってきてナイフ研ぐ準備
『〈こちらこそだぞーv〉』(二人同時に/笑)

『ディス〜、研ぐ手伝いもするぜ♪』(なにやらルンルンと近寄り←)
「応、じゃ、ソッチ頼めるカ?(豆のスジ取り
『よっし、細かいことは任せとけっ♪』(手際よくスジを取っていき)

『(ニコニコ笑み

〈(くいくいひっぱり)ラギウさん〜…私は何したらいい?〉(見上げ)
『そうですね……今晩の夕食担当はディスですから、特にはありませんね……。ゆっくりして下さい(笑み

〈ゆっくりが担当っ?(にぱ)じゃあラギウさん遊ぼ〜♪〉(わくわく)
『はい 喜んで(笑み

そして 数時間後

{[ただいま――(ユキ、ハシェル帰宅
『おかえりなさい(微笑
<おかえり(笑み
{……あら いらっしゃい。初めましてね(笑み(ハシェル>イズモ
[ひゅがさーんッvv(手ぶんぶん
「…大人数ダナ…(笑/ウサギ四匹(捌き始め

『Σおぉ、ユキ達おかえりー!(緑っぽくなってる手をぶんぶん)』
〈うん、初めましてっ!おみし…しりー…Σお見知りおきをっ!(笑)〉
『まあわいわいするのは楽しいぜ♪』(兎に手を合わせつつ手伝い)
{こちらこそ(可愛さに笑み>イズモ
[多分、初めまして。牙狩人のユキです(笑み>イズモ
<二人ともお疲れ様(ニコ
『どうぞ。 お茶淹れますね(笑み>二人(空いた席に座る二人(ちなみに椅子は6脚あります

〈(ハシェルさんの笑みに更に嬉しげにし)はわ…ユキさんも初めましてーv〉(上に向かってガッツポーズを)

『お、ありがとな♪』(手を洗ってから椅子へ向かい)

[……(可愛いっ(ふるふる(抱きゅりたくてうずうず>イズモ
{ユキ、手を洗うわよ?
[あっ はーい(パタパタ
「………(シチュー味見中(お父さん?(笑

〈う?(きょとりとユキ見上げ)おー、そうだよなっ!帰ってきたら手洗いうがい〜♪〉

『……(椅子からディスの様子見つつ、シチューの出来が気になる様子)』
{今日は何?
「香草焼き、シチューとサラダ、ダ。運んでクレ。」
[〜〜♪♪♪(青菜のようなものにドレッシング絡ませたサラダを大皿で運び(取り分け用の小皿もあり)

〈サラダいっぱい…♪シチューもいっぱい?〉(ディスの足元に寄り)
『良い感じに出来て良かったな(笑顔)香草焼きなんて家ではあまり食べれないから…嬉しいぜv』(わくわくが顔に出ている)
「おう、多めに作ったカラ、多分余るぐらいじゃネェカ?(頭わしゃわしゃ(小さな皿に味見用シチュー入れ(クリームシチュー風(味見るカ?と差し出し)>イズモ」
『そうですか(笑顔)こちらでは 肉を焼くときは大抵香草焼きで……ヒュウガ殿の家ではどのような料理が多いのですか
〈Σ美味しそうー♪(小皿受け取って味見し)…お、おかわり絶対するっ!!〉(目を物凄く輝かせ)
『俺の方か?んー…いつもは和食かな…ちゃんと洋食も作るけれど、香草はあまり使ってなかったんだ(笑)』
「口に合うミタイで良かったヨカッタ(笑)沢山食って良い女になれヨ?(笑(器に盛り分け>イズモ

『和食は体にも良い素材が多いですから 香草は必要無いのでしょうね(笑み

〈お口に合いまくったぞ♪(にぱ)わ…沢山食べると良い女になれるの?頑張るー!〉(拳握り)
『その代わり醤油やみりんとか使わないと味が薄いのなんのって!(笑)』

「ンじゃァ 良い女の第一歩。 手伝ってクレるカ?(笑み(頭ポンポン(人数分のシチュー運ぶ
(その他食器類はヒサメが並べた

{味付けは難しいわ。(苦笑
『下手をすれば入れすぎてしまいますから…(苦笑) こちらでは和食はユキが作ってくれます。(笑み

〈第一歩〜っ♪もっちろん手伝うぞv(いそいそと運ぶお手伝い開始)〉
『うん、味付けは奥が深い…(真顔で頷き)お!ユキが?わ〜、次の機会にゃご馳走になりたいなぁ♪』(結構本気な顔/笑)
[………///(照れ照れ
『是非 来てください。お待ちしていますよ(笑み>ヒュウガ
「シチュー完成〜(運びながら

{ディス、お疲れ様(笑み
「お前らは座ってナ。もースグ焼きあがるシナ?(一気に4つ運び

『お疲れさまー♪(手ふりふり)えへへ、絶対行くぜっv(楽しみにしつつ)』

〈Σディ、ディスお兄ちゃんすごいー…っ!(一気に運んでいるのを見)〉
「慣れりゃ楽だゼ?でも、慣れるマデは真似スるナヨ?(笑(置く>イズモ
(ディス、兎 焦げてないか?
「まだ大丈夫ダロ。イズモ ソレ終わッたら座ってナ? ラギウ 先食っててクレ(キッチン向かう

『わかりました(笑み)では たべましょうか(笑み>皆

〈わ…わかった、慣れるまで慣れるまで…(うずうずしている)うん了解ー!(運び終えてちょこんと座り)〉

『お、それではいただきますだな♪(なにやら気合い入れ)』
(兎と豆、野菜たっぷりなクリーム風シチュー

『({[いただきます。
『……上達しましたね…(黙々食べ
[……(ぱくっ)…〜〜〜〜♪♪
{((黙々♪

『改めていただきますー♪(ぱくぱく食べ)』

〈いっ、いただきますっ!(慌てて言ってはぐはぐ)…やっぱり美味しいーっ♪(凄く笑顔)〉

「……(ある程度全員が感想言い終えた辺りで香草焼き持って出)…本日のメイン 兎の香草焼き ダ 食いきれヨ?(笑(席につき 自分も食い始め

〈(スプーン止め)メイン〜…!お残しは絶対にダメなんだな、ここは頑張って完食!(グッ)〉
『おお!美味いなこれ!さすがだぜ♪(尻尾揺れ)』


「そりゃヨカッタ(笑(黙々食い)>ヒュウガ

((食事中は静かなラギウ宅

『……♪(こっちも黙々)』

〈っ…美味しいっ♪(今回何度目かわからない感想もらし)〉


(そして 食事も終了にさしかかり

〈うゅ…食べ過ぎた…ぞぅ〜〉
『Σイズモ本当に食いすぎ…(背中さすりつつ笑)』

[大丈夫?(汗
{あらあら たくさん食べたわね(笑み
『しばらくゆっくりしましょう(笑み(食後の飲み物出して)
〈うぃ…大丈夫〜…(飲み物受け取りつつ)〉
『子供ってホントに加減を知らないよなぁ…俺もよく食べ過ぎるけれど(笑)』
「若い内はソレぐらいで良いダロ(笑

(コラコラ…(苦笑
『ん…まあ食べてこそ育つから、なぁ(笑)』
〈……(ぐびぐびーと飲み干している)〉
『……し、しっかり別腹もあるみたいだし…』
『両親共に長身でいらっしゃいますから、大きくなると思いますよ(笑み
((ふにゃぁ…(赤ちゃんが鳴く声(猫みたい

〈Σ目指すものの1つに入ってるから…望むところー!(ぐっ)〉
『それホントになりそうなんだよなぁ、弟より大きいし……って、うん?(声に反応)』
(……この声は…リェードだな
{お腹が空いたのかしら……?(パタパタ

〈(声聞きつつ)…赤ちゃんも大きくなりたいのかな?〉
『いってらっしゃい、お母さん〜v(にこにこ手ふり/笑) あ、やっぱり声だけでどの声かわかるんだな』
『そうですね(微笑)>イズモ

(腹を痛めて生んだんだ。母親ならわかるよ(笑み>ヒュウガ
((ふにゅぅ……(鳴き
[あっ……行ってきます。>ルディ>ひゅがさん
「俺たちはワカラナイケドナ(苦笑>男陣

〈えへへ、じゃあ大きくなったら一緒に遊びたい♪(わくわく)〉

『おー、母は強しかぁ(和み笑)
っとと、ユキもいってらっしゃーい!(手を振ってからディスに向き直り)
俺もちょっとはわかるぞ?イズモたちはほ乳瓶だったから(笑)』
『よろしくお願いしますね(微笑>イズモ

「ほ乳瓶カァ…俺は……なんかイマイチ実感無いンだよナ〜(苦笑>父親の
(フッ…… 二人が生まれた時 泣いたのは誰だ?
「Σ ヒサメっ///

〈おぅー♪まっかせといてなv(笑顔でグッ)〉

『実感は後から追いつくって♪
…Σヒサメさん、ナイス情報ッ!!うわぁ…見たかったなぁ…!!(笑)』
『(優しく笑み>イズモ

「見なくてイイ。//
(照れなくても良いだろう?(ニヤリ

〈……♪(つられて笑み)〉

『ふむむ…まあディスの照れ顔見れたからいっか(笑)』
『おや?旅団では珍しいですか?>照れディス

「……さぁテ…手入れ手入レ………//(二階に上がり
(……(クスクス笑

『俺的にはな?まあ最近は旅団でもたまに見かけてホクホクしてるけれどv(にへら)』

〈むん?ディスお兄ちゃんいってらっしゃいだ〜♪(手ぱたぱた振り)〉
『おや そうですか(笑み) 外でもちゃんと感情を表すようになって…嬉しいです(笑み
(イズモ、腹の調子はどうだ?(笑み

『ん?昔は旅団とかでは表に出してなかったのか?(きょとり)』
〈えへへ、飲み物飲んだらちょっとマシになった♪(にぱ)〉
『私の把握する範囲では、素を出すことは稀のようでした(微笑』

(そうか…(笑顔>イズモ(くにゅぅ…(鳴き声が…)…………お呼びだな。行ってくる。(クス……(リュイス

『おや…もぅこんな時間ですか……(すっかり暗くなった外

『それじゃあアレだな、子の成長を見る親の心情か(微笑)』

〈はわぅ…やっぱり可愛い声だなぁ…。あっ、いってらっしゃいっ!〉

『ん?おぉ、日ぃ暮れるの早いなぁ…!(ちょっとビックリ)』

『楽しい時間は早く過ぎると言いますが…本当ですね。(クスクス』

『だなぁ、こんなに早く感じたのは久しぶりだぜ♪(和み笑顔)』
『しかし…ミーノス殿は心配されませんか…?このような遅くに…(心配げに
『うむー…そうだな、イズモも連れてきてることだし…。あまり遅くなってもいけないから、今日はこれくらいでおいとました方が…?(ふむり)』
[あれ?ひゅがさんもー帰るん?(ルディ抱いてひょこり
(そうか もうこんな時間か……(リュイスを抱き(首は座っているがまだ幼いリュイス(琥珀の双眸
{時間が経つのは早いわね…(リェード抱いている

『おーう、今日は世話になったな♪今度があるなら…お泊まりを宜しくお願いしたい(笑)』
〈パパ帰るの…?(きょと)じゃあ赤ちゃん達もバイバイだ〜v(ぴょこっと立ち上がり)〉
『勿論 歓迎しますよ(笑み>お泊まり
{また来てね(笑み
(楽しかったよ(笑み
(((………(じーっ
[ほら バイバイせな。(笑み
(((……(じーっ)……………(にこぉ
〈おっ泊まりの時は〜枕なげ〜♪(歌いつつ赤ちゃん達につられてにぱぁ)〉

『…絵に残したくなる図だなぁ(笑)んっ♪また来させてもらうぜv今日はありがとうな〜!(玄関へ向かいながら)』
〈ありがとうだ〜♪〉
(玄関を開けた瞬間ディスが立ってる(軽くホラー)
〈……!!(声が出ずに固まった)〉
『ぉ…わっ!二階じゃなかったっけかっ!?びっくりしたぁ…(笑)』
「出ていく気配がシたカラナ。(ニヤリ

[ディス〜怖がらせたらあかんやろ〜(笑

(((……(じーっ

「道 分かンねぇダロ?知った道マデ送ル。(ケタケタ笑い

〈……心拍数が大暴走だぁ…!!(目をぱちくりさせながら胸押さえ)〉

『イズモにゃ効いたみたいだなぁ…(笑)あっ、送ってくれるのか?いやぁ実はちょっと不安だったから助かるやv』
「ンじゃァ行ってクル。

[行ってらっしゃーい!!
(気をつけるんだぞ?
『ヒュウガ殿 これは 昼のクッキーです たくさんありますので よろしければ お持ち帰り下さい(微笑(おみやげ

『Σわぁ、やった!何から何までありがとうな〜v(クッキー受け取り)
今度はこっちからも何か手土産持って来るぜ♪(期待はしないでな?と付け加え)』

〈みんな今日はありがとう〜v赤ちゃん達もまたな♪(ぺこり)〉

『(クスクス笑い)はい。期待しています(微笑

「行くゾ〜? 足元気をツケろヨ?

〈足元…あしもと…(本気で足元しか見ていない)〉

『いやぁ…ホントに暗くなっちゃったなぁ…(コースアウトしないように、イズモと手を繋ぎつつ歩き)』

そして 見送りの中帰路につく三人

「身内意外初めてだゼ? (笑>長居(できるだけ歩きやすい道選び
『おっ、なにやら嬉しい事実が耳に入った…♪(ほわ/笑)』

〈あ!今度はディスお兄ちゃんもお家に来てなっ?(にぱ)〉
「おぅ 邪魔サせてもらうゼ?(ニッ(頭撫で

〈わぁいっ♪その時は腕によりをかけて手料理を作るぞーv(やる気満々な笑顔浮かべ)〉
「ッテ イズモが作るノカっ?!
〈おー♪私だってちゃんと作れるんだぞ?(笑顔)〉

『和食は俺担当な〜v(手ひらひらさせ)』

「ッつー事は、お前ガ 洋食担当カ?!

〈そうなるのかなぁ…和食も作れるけど、そっちのが得意っ♪(にぱ)…う?意外?(ディスの様子を見)〉

「結構…。俺がガキン時は大半、生だったカラナ……生活の違いカ(頭ポン
〈Σなまー!!(初耳だった娘)お、お味の方が気になるっ…(ドキドキしつつポンされ)〉


「普通だゼ?(笑(てくてく

〈ふつー…(そのまま考え込み)〉

『イズモ、ちゃんと足元も見ながら歩けよ〜?(笑)』

「こけるなヨ?(笑)………そろそろ着くナ(見やり

『お、そろそろかぁ…。なんか…もうお別れかと思うと寂しいモンだなぁ(笑)』

「ソーユーノは二度と会えないかも知れナイ奴に言うモンだゼ?(ケタケタ笑い背中バンッ

『ぶはっ(衝撃に前のめりになりつつ)あは…そうだよな、失礼失礼っ(笑)』

「ンじゃァ 気をツケテナ?(ニッ) イズモ、親は大切にシろヨ?(笑(頭ポンポン

『おぅ、ありがとなディス♪(手を振って歩き出し)』
〈うんーv大切にするぞ(めちゃくちゃ笑顔で頷き)〉

「(肩越し笑み(幹を蹴り 樹上に上がると そのまま 樹上を駆け 帰宅

〈(右手でヒュウガの袖口を掴み、左手をその方向にぶんぶん笑顔で振り続け)〉

  • 2015.04.26 Sunday
  • 09:54
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